2016年11月27日

ハリー・ポッターと呪いの子

今月の中旬に映画の上映前に本屋へ行ったら
ハリー・ポッターの続編で
最新刊の「ハリー・ポッターと呪いの子」
HP1.jpg
これが売っていたので
つい買ってしまいました

とりあえず
読破したので紹介しますね

この最新刊ですが
『ハリー・ポッターと死の秘宝』から19年後の話です。
ハリーは37歳になっていて
ジニーとの間に子どもが長男ジェームス、次男アルバス、長女リリーの3人
ロンとハーマイオニーにも娘のローズがいます。

ハリーとアルバスとは親子の仲がうまくいっていない・・・

そんな中、ホグワーツ魔法魔術学校へ
アルバスとローズ、そしてドラコの息子スコーピオンが入学し
舞台はホグワーツ魔法魔術学校へ・・・

そして組み分けでアルバスはまさかの・・・
ハリーの息子という重圧に苦しむアルバス

そして逆転時計が元で未来が・・・
そしてあの人が・・・

あの人といったら
ハァァァリィー・ポッタァァァァー・・・・・・
ですね ぅぇ

最後の結末は・・・・

「ハリー・ポッターと呪いの子」ですが
中盤から後半そして結末に向けて
話の展開が非常に面白くて
読み出したら止まらなくなってました

めっさ面白かったですね

今作は↓会話形式になっているので
HP2.jpg
最初は違和感でしたが
読み出すと
会話式のほうが
逆にハリー・ポッターのあの世界観を
イメージしやすかった気がします

気になる人は読んでみてくださいね
ラベル:小説
posted by ふぉり at 18:47| 岐阜 ☀| Comment(0) | 小説 | 更新情報をチェックする