2016年10月14日

一人旅/第14弾「美しき中欧3カ国編」番外編

最後の締めで終わったと思ったでしょ
あまいですな ぅぇ

というのはさておき
ブログに書き忘れていたことを
思い出したので番外編として掲載します

今回のツアーに参加したAさんに纏わる
私自身が面白いと感じたエピソードがあったので紹介しますね

1つ目のエピソード
それは2日目のヘルシンキ空港へ向かう飛行機の中のできごとです

2日目なのでまだAさんとは話したことがない時です
飛行機のシートが左右3列で通路を挟んで
左側の通路側にAさん
右側の通路側に私という座席で
私の右隣に親子で座った
ちょっとイケメンの子がいたんですが
そのイケメンの子
頻繁にAさんを見てるのよねwww

Aさんはモデルみたいに綺麗な人なので
見とれる気持ちは分からないでもないですが
そのイケメンの子はAさんを見過ぎです
なにげな~く
チラッと右を見ると
Aさんを見つめているわけですよ

アンタ見過ぎですから~と
突っ込みたくなってしまったけど
言葉分からないからね

そのAさんを見つめる姿が必死すぎて
心の中で笑ってしまうのであったwww

というのが1つめのエピソードです

2つ目のエピソード
3日目のオペラハウスの裏舞台のツアーが終わって
↓オペラ座前のスクリーンのあるところで
14-192tr.jpg
集合だったので
そこで待っているときに
ちょうとAさんが横にいた時なんですが
オペラ座の店員がニコニコしながら
話しかけてくるわけですよ

まっ
そのニコニコしながら話しかけてくる顔を
見てるだけでも笑えるんですが

それで二人は恋人同士なのかみたいなことを
聞いてきて違いますよっていうと
Aさんは私のものだ~
みたいなことを言って
あなたは日本に帰る
Aさんはここに残る♥
みたいなことを
ニコニコしながら話しかけてくるんですよ
そのやりとりと言い方がめっさ面白くて爆笑でした

というのが2つめのエピソードです

3つ目のエピソード
ここまでくるとだいたい予想はつきますね
ハイ
そうなんですよ

3日目の自由行動で行ったベルヴェデーレ宮殿です
ここで入場するためのチケットを買うときに
団体割りができるか添乗員さんが受付で聞いていて
団体割引は10人からなんですが
9人しかいなかったので
ちょうど1人足りなかったんですが
ここで、ちょうど台湾人?だったと思うけど
ちょうど2人連れなんですね

それで交渉しているのを聞いていたので
その二人連れが入ったら団体割りになるのか聞いたら
OKが出て団体割りになったんですが
その後、2人のうち1人がAさんのことを
すごく気に入ったのか
いっぱい話しかけてくるんですよね
これでもかこれでもかというぐらい
なんかね
めっさ必死に声かけてくる
その必死さに
Aさんめっさ好かれてるやんと
ちょっとツボってしまう私がいたのであったw

まっ
好かれることはいいことだね

という3つ目のエピソードです

4つめのエピソードは
4日目のクラシックコンサートが終わって
帰るときにAさんが知らないオジサンに
いきなり声をかけられて驚いていましたねwww

その姿を見て
またキタ~コレ~
と思って笑ってしまったのであったww

それにしてもホントにAさんは人気ありましたね

というのが4つ目のエピソードです

おもしろくない?

その場にいない人には面白さは
伝わらないかもしれないけど
私が面白かったのでそれでいいんですww

Aさんに纏わる話は4つ目で終わりです

5つ目のエピソード
これは私の話なんですが
6日目の聖ヴィート大聖堂を見終わった後
トイレに行きたくなったときの話です

トイレは聖ヴィート大聖堂の
↓写真右側の扉が出口で
14-446tr.jpg
出口から左手方向にあるんですが
トイレは有料でチェコの小銭がなかったので
€で50セント支払ってトイレへ行ったら
女性は行列になっていて
男性用はすいているのですぐだったんですが
ここのトイレ
男性用の小便器の奥に女性用のトイレがある訳なんですが
女性が行列になってるので
小便器の後ろの通路には女性がズラ~っと並んでるわけですよ

そして小便してるときに見られてしまうわけですよ
私のち●こが・・・

こっちを見んな~

と思いながら小便してたんですが
結構見られてしまったのであった・・・・ぁぅぁぅ

ち●こを見られた後に
14-354tr.jpg
添乗員さんから写真を撮ってもらった
話につながります

という5つめのエピソードでした

旅行中はこんな隠れたエピソードもあって
私自身、結構楽しめた旅行だったんですよ ぉぅぃぇ~

ハイ
お後がよろしいようで
チャンチャン
ラベル:一人旅
posted by ふぉり at 08:00| Comment(0) | 一人旅 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください